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UNIXプログラミングの道具箱

パート2:統合開発環境 GNU Emacs

第2章 GNU Emacs

1.1 UNIXプログラミングと道具
2.1 GNU Emacs入門
2.1.1 Emacsの特徴
2.1.2 Emacsのさまざまなバージョン
2.1.3 キー表記
2.1.4 起動方法と終了方法
2.1.5 チュートリアル
2.1.6 C-h
2.1.7 バッファリスト
2.1.8 Dired
2.1.9 Shellモード
2.2 .emacsとEmacs Lisp
2.2.1 *scratch*バッファ
2.2.2 バイトコンパイル
2.2.3 load-path
2.2.4 日本語環境の設定
2.2.5 コーディングシステム
2.2.6 端末コーディングシステム/キーボードコーディングシステム
2.2.7 バッファプロセスコーディングシステム
2.2.8 バッファファイルコーディングシステム
2.2.9 選択コーディングシステム
2.3 日本語入力
2.3.1 端末のかな漢字変換機能を使う方法
2.3.2 Emacs Lispを使ってかな漢字変換を実現する方法
2.3.3 SKK
2.3.4 T-Code入力
2.3.5 YC
2.3.6 Tamago 4
2.3.7 Emacs本体にパッチを当てる方法
2.3.8 emcws
2.4 Emacsのプログラム開発機能
2.4.1 ChangeLog
2.4.2 compile
2.4.3 grep
2.4.4 タグテーブル
2.4.5 tags-search、tags-query-replace
2.5 cc-mode
2.5.1 S式、リスト
2.5.2 関数、構造体、クラス、enum定義や宣言
2.5.3 コメント編集用コマンド
2.5.4 プリプロセッサ記述編集用コマンド
2.5.5 インデント制御コマンド
2.5.6 定義済みインデントスタイルの使用
2.5.7 インデントのカスタマイズ
2.5.8 色付け設定
2.6 ドキュメントの表示
2.6.1 info
2.6.2 man