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UNIXプログラミングの道具箱

パート4:ソースコード管理

第5章 RCS

5.1 RCSのモデル
5.2 RCSひとめぐり
5.2.1 初回のファイル登録
5.2.2 チェックアウト
5.2.3 ファイル編集後のリビジョン登録
5.2.4 ロック解除
5.2.5 作業ファイルの削除
5.3 履歴情報の表示
5.4 RCSキーワード
5.4.1 RCSキーワードの処理抑制
5.5 グループ開発
5.5.1 グループ開発用のディレクトリ構造
5.5.2 ロックしっぱなし問題
5.5.3 掟破りのロックしっぱなし解決法
5.6 Emacs vcモード

第6章 CVS

6.1 CVS
6.2 CVSのインストール
6.3 ソースコードの管理
6.4 CVSの管理モデル
6.5 CVSリポジトリへのアクセス手段
6.6 CVSひとめぐり
6.6.1 EDITOR、CVSEDITOR環境変数
6.6.2 CVSROOT環境変数
6.6.3 cvs init
6.6.4 cvs import
6.6.5 cvs checkout
6.6.6 cvs update
6.6.7 cvs commit
6.7 cvsコマンド
6.7.1 cvs add
6.7.2 cvs delete、cvs remove
6.7.3 cvs release
6.7.4 cvs diff
6.7.5 cvs status
6.7.6 cvs login、cvs logout
6.7.7 cvs tag
6.7.8 cvs log
6.7.9 cvs export
6.7.10 cvs history
6.7.11 cvs annotate
6.7.12 cvs rtag
6.7.13 cvs rdiff
6.8 RCSキーワードとバイナリファイル
6.8.1 RCSキーワード
6.8.2 バイナリファイルの扱い
6.9 編集の自動通知
6.9.1 cvs watch、cvs watchers、cvs edit、cvs unedit、cvs editors
6.10 ブランチ
6.10.1 ブランチの作成
6.10.2 ブランチのチェックアウト
6.10.3 トランク変更内容のブランチへの取り込み
6.10.4 ブランチ変更内容のトランクへの取り込み
6.11 Stickyタグの扱い
6.12 RCSからCVSへのコンバート
6.13 pserverの設定
6.14 Emacs PCL-CVS
6.14.1 *cvs*バッファの表示
6.14.2 ファイルの選択/解除
6.14.3 選択済みのファイルに対するコミット
6.14.4 選択済のファイルの操作
6.14.5 ログやステータスの確認
6.14.6 差分の扱い
6.14.7 *cvs*バッファでのその他の操作