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UNIXプログラミングの道具箱

パート6:デバッグ

第9章 GDB

9.1 GDBひとめぐり
9.1.1 プログラムのコンパイル
9.1.2 GDBの起動と終了
9.1.3 プログラムの実行とソースコードの表示
9.1.4 変数表示
9.1.5 フレーム
9.1.6 ブレークポイントと実行制御
9.2 GDBの開始/終了
9.2.1 GDBのコマンドライン引数
9.2.2 .gdbinit
9.2.3 GDBの終了
9.2.4 デバッグ対象のファイル指定
9.2.5 デバッグ対象プロセスの指定
9.2.6 プログラムの実行と停止
9.2.7 シグナル
9.3 ソースコードの表示
9.3.1 ソースコード表示
9.3.2 ソースコードの検索
9.3.3 ソースコードのパス
9.4 プログラムの実行制御
9.4.1 ステップ実行
9.4.2 継続実行
9.4.3 ブレークポイントの設定
9.4.4 ブレークポイントの制御
9.5 スタックフレーム
9.5.1 バックトレース
9.5.2 フレームの移動、フレーム情報表示
9.6 変数表示、シンボル表示
9.6.1 変数の表示
9.6.2 メモリの表示
9.6.3 ローカル変数、関数の引数情報
9.6.4 自動表示
9.6.5 シンボル情報の表示
9.7 変数の値変更、関数の呼び出し
9.7.1 変数の値変更
9.7.2 関数呼び出し
9.8 機械語レベルのデバッグ
9.8.1 逆アセンブル
9.8.2 機械語レベルのステップ実行
9.8.3 レジスタ値
9.9 GDB内の変数と値
9.9.1 ヒストリ値
9.9.2 コンビニエンス変数
9.10 ユーザ定義コマンドとフック
9.10.1 ユーザ定義コマンド
9.10.2 フック
9.10.3 スクリプト
9.11 リモートデバッグ
9.12 GNU EmacsとGDB
9.12.1 gdb-mode
9.12.2 gdb-modeによるデバッグの実際
9.12.3 gud-mode
9.12.4 gudからGDB以外のデバッガを使う

第10章 DDD

10.1 DDD
10.2 DDDのインストール
10.2.1 バイナリパッケージ
10.2.2 ソースコードからのコンパイル
10.2.3 ドキュメント
10.3 DDDひとめぐり
10.3.1 DDDの起動
10.3.2 DDDウィンドウ
10.3.3 ソースコードの表示
10.3.4 ブレークポイント
10.3.5 データウィンドウ
10.3.6 プロット表示
10.3.7 gdbコンソールウィンドウ
10.3.8 アセンブラレベルのデバッグ

第11章 gprof

11.1 gprof
11.2 パフォーマンス改善
11.2.1 バッファリング
11.2.2 コードの最適化
11.2.3 GCCの-O2オプション

第12章 gcov

12.1 gcov